現代社会
授業通信
なしかね? NO・014-02

2001・05・00
 
  『一粒の麦』って何? 

 
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01  一粒の麦は 苦難の道 06
02  全く別の世界を表している 04
03  「透明人間」は死んでも肉のかたまり 25
04  挑戦して人の役に立つ 04
05  とても悩んだ人の言葉 14
06  ありのままの自分を分かり合うこと 05
07  きっと本当の自分を見つけたんだ 07
08  たくさんの笑顔が欲しかった・・・ 30
09  自分がどんなに臆病な人間かわかった 07
10  今までの自分をリセットできる 10
11  自分に言われているような気がした 05
12  自分の命も他人の命も同じと思っている人 04
13  あなたが声を出せばたくさんの人に届く 13
14  黄金のように光り輝く麦に会いたい 20
15  精神的な死ー生まれ変わるという意味 04
16  ものを大切にしない人は自分も大切にされない 07
17  四つ葉のクローバーは永遠の幸せと希望を与えてくれている 13
18  人間との関わりは大切である 03
19  ここは乗り越えなきゃいけないところだ 03
20  一粒の麦を大切にできる人になりたい 03
21  一粒一粒の米が私にとってのパワーだ 06
22  一粒の麦とは「想い」のこと 06
23  多くの人に知って貰えるように自分に厳しく努力 03
24  自分が生きてきた足跡を遺したい 12
25  マザー=テレサのことを考えた 11
26  人のことに尽くす人は誰かの心に残る 11
27  考える力と感謝を与えてくれた 04
28  一人ひとりが集まればこの世界を変えることができる 08
29  自分の命を愛しちゃいけないの? 28
30  一粒の麦とは母親だと思います 09
31  これから生きていく中で少しずつ気づいていくもの 03
32  勇気を出して自分の考えを言葉にすること 08
33  人間の欲を考え直させてくれるもの 07
34  新しいことをしたら、それがどんどん伝わる 03
35  麦を夢という言葉に変えて考えてみた 09
36  お肉にされたら人に喜ばれる牛になる 13
37  自分の悪いところを見つけ、その自分が死ねばいいのかな・・・ 12
38  「イエス=キリスト」の死に方、生き方そのものだ 09
39  一つひとつに支えられて生きていることを自覚せよ 14
40  人の役に立つ人間になる  06
41  一人の出会いはみんなの出会い 11
42  生きるために土にびっしり根を付ける 10
43  「一粒の麦」はイエス自身。その死は「イエスの十字架上の死」 12
44  自分を磨けば今までとは違う自分になれる 08
45  出会い・・・それはすごく大切なこと 14
46  人のために何かが出来る、そんな人間になりたい 15
47  人のことを思いやる気持ち、それが第一歩 07
48  人も花も麦も生まれ変わることができる 09
49  他人の問題より自分の問題を解決したい 08
50  つらいことに耐える力が身につく 04
51  自分の気持ちに勝ったものだけが幸福を手に入れられる 15
52  花だって私たちと同じように生きようとしている 03
53  「一粒の麦」と「マツバウンラン」には深い関係がある 06
54  一輪の花が40人の心の中で生きて、40本分になったんだ! 14
55  死ぬということはいつか生きることができること・・・ 13
56  死ぬ=最後ではなく、死ぬ=新しい自分 29
57  遠足で見たマツバウンランは今でも忘れられない 03
58  一粒の命から、大切さがわかる 06
59  「自己中心」で相手ばかりが悪いと責めてきた自分・・・ 11
60  実を結ぶは何かをしたときの成功や努力のこと 06
61  命の伝承ー即ち「一つの命の重み」 08
62  他人の為に自分を犠牲にしてでも何かすること 07
63  イエス様って結構、詩人だなあ 14
64  死があるからこそ今の私たちがある  15
65  「一粒」から生命力をどんどん広げていく 08
66  スタートラインに立った気がする 06
67  自分の中にある壁の喩え 03
68  自己中の人に「一粒の麦」を読ませたい 13
69  何事も自分のことだけを考えないこと、目先のことだけで生きないこと 05
70  自分の命を削ってでも誰かのために尽くす 12
71  ”犠牲”という言葉には良い意味と悪い意味がこめられている 14
72  人のことを考えて行動すると大きな幸せにたどりつく 05
73  僕は学校を例に考えた 13
74  でも、誰がその麦になるか・・・? 26
75  一粒の麦は、自分の性格が変わるチャンス 13
76  自分という一人の人間を見失っていたんだ・・・ 13
77  きっとより多くの命を生み出す 09
78  人の生き方も、自分を殺して、いくつもの殻を破って成長する 09
79  魂とは肉体がなくとも意識・思考できるものだ 14
80  自分というカラにとじこもり、今に満足しようとしている自分・・・ 31


 80人の人が80の「一粒の麦」との出会いを体験しました。
 「スタートラインに立った」と感じた人がいますが、
 そう、スタートラインに立ったのだと、仁も、思います。
 むろん、もう、ずいぶん前を歩いている人もいるでしょう。
 けれど、その人にもスタートラインがあります。
 そして、何度も、スタートラインに戻ります。
 仁も、みんなの考えにたくさんのことを学びました。
 もう一度、みんなと一緒に、スタートラインに立ったと感じています。

 仁は、みんなの<考える力>の豊かさに感動しました。

 全部、そのまま、紹介したかったけれど、すごい量で、
その時間がありません。
 それで、考えついたのが、みんなに選んで貰おうということです。


 一人ひとりのレポートの内容を示すキーワードを、
 仁の選択で上記にあげました。
 短い文句なので、十分に内容を表現できていないと思いますが、
 上記のキーワードからイメージして、
 自分の読みたいと思う人のナンバーを10っ個選択してください。

 投票です。
 まず、上位10名のレポートを『通信』に掲載します。

 掲載に漏れた人で、自分のレポートをぜひ読んで欲しいと思う人は、
 申し出てください。
 必ず、掲載します。
 アサーティブネス・・・さわやかな自己主張の DO IT ! です。

 また、仁が読んで欲しいレポートもいくつか紹介します。

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