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今の母は元気に仕事に行っている。一度も休まずに頑張っている。
しかし、この前から喘息にかかっている。とてもつらそうに咳ををしている。自分が「病院に行け」と言っても、「仕事がある」としか言わない・・・。自分はとても心配だ。もし母が入院することになったら自分はとても悲しい。仕事場の人も心配している。自分は、休みの日でも、病院に行ってほしい。そうすれば自分も楽になる。そんなムリに仕事に行ってほしくない。体のことを考えてほしい。週一でも病院に行けば楽になって、楽しく仕事が出来ると思う。母は仕事を誇りに思っている。それはとてもいいことだと思う。しかし、体のことを第一に考えてほしい。母がいなくなっては困るからだ。今まで育ててくれたのに、何もしてあげていない。だから、何かお礼をしてあげたい。自分は母からいろいろもらった。今度は自分が母に何かをしてあげたいと計画している。お金を貯めて、何かをプレゼントしてあげたい。だから、母が居なくなっては困る。自分が病院に連れていき、早く喘息を治してほしい。喘息を治せば、仕事ももっともっと楽しく頑張れると思う。母の喘息が治るまで、看病をしていこうと思う。そして、何かをプレゼントしてあげたい。
母は「あたしを心配させないで」と言うけど、母が自分に心配をかけている。自分は心配をかけないようにしてきた。だから、母もそうしているみたいだ。しかしかなり、心配だ。もし母が死んだりしたら、自分は生きていけないかもしれない。だから、体を大事にしてほしい・・・。 |
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